父からの相続で土地は兄に譲りました

約4年前に父が他界して、兄と私の二人になりました。大阪で相続手続きでは家は一戸建てで、もともとは建売住宅を両親が買って、そこに住んでいたのですが、その土地に新しく家を建て替えることになって、兄がそのお金を出して、新しい家を建てました。家は兄名義でしたが、土地は父名義でした。

父が亡くなったら、土地の半分は私のものになるはずでしたが、兄は、私がアメリカの大学に行ったことやニューヨークでの生活のために使った金額を考えたら、生前贈与に当たるとして、土地の相続の資格はないと言いました。

そこで、土地を手放す代わりに、父には預金があって、その預金を全額もらうことにしました。今考えると、少しでも土地の代金をもらっておけばよかったと思うのですが、時すでに遅しで、私は兄の家を出て、マンションに一人で暮らしています。

父が残した預金がなくなったらどうしようかと不安でいっぱいですが、兄にマンションの家賃を払ってもらうように頼むこともできず、非常に困っています。

病院ラボ|お家の見直ししま専科|クリニックラボ|医療ラボ|工務店向け集客ノウハウ|クリニックナビ|病院ネット|生命保険の口コミ.COM|健康ナビ|健康マニアによる無病ライフ|内職 アルバイト|医療ナビ|オーディオ|住宅リフォーム総合情報|病院ナビ|ショッピングカート|女性向けエステ.com|クリニック集客ノウハウ|病院の教科書|クリニックの教科書